●[日々]合宿
幕張にて二日間の合宿を決行。
恐ろしいくらいの作業密度で、二日間の作業は滞りなく終了!
疲れたけれどすごく勉強になりました。そして充実した二日間だったと思います。
帰りにものものさんとビアガーデンで軽く打ち上げして解散。
今日はさすがに寝るぞー。
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幕張にて二日間の合宿を決行。
恐ろしいくらいの作業密度で、二日間の作業は滞りなく終了!
疲れたけれどすごく勉強になりました。そして充実した二日間だったと思います。
帰りにものものさんとビアガーデンで軽く打ち上げして解散。
今日はさすがに寝るぞー。
幕張での合宿後、ふと立ち寄った八重洲ブックセンターで、以下を発見。
だ、第二版だってーーーー!!!!
ふと棚を見たら、いつもと違う色のカバーだったので気になって手に取ってみたらなんと!
隣にいたものものさんと興奮MAXでありました。
出るという情報は聞いていなかったのでめちゃくちゃサプライズでした。
勿論問答無用でお買いあげ。
ただ、一冊しかなかったようで、ものものさんは残念ながら買えませんでした。非常に悔しがっていたので、なんか悪いこととしたなぁと思ったり。(^-^;
中身を見ると、細かくアップデートされていますね。
そしてXPやWebのテストに関しての記述が増えています。
(この作業は、Tom Badgett、Todd M.Thomas、Corey Sandlerによってなされたようです)
既に第一版を持ってる人も読む価値はあるでしょう。
そしてまだ持っていない人は、速攻で買うことをおすすめします。
が、全く遊ぶ暇がありません。
また積みゲーになりそうな予感。
といいながら10分だけプレーしてみました。
グラフィックは結構綺麗。だがそれだけに惜しい所も目につきます。
とりあえずフレーム落ちはちょっとなー。
セルフシャドウの処理が重いのかなぁ。
色の作り込みは結構好きな感じ。
黒の階調が綺麗に表現されているので。
ゲームとしては結構難しい。
慣れが必要ですね。
そんなこんなで時間が取れたらまともにレビューしたいと思います。
じーかーんーくーれー。
今日は眠くて久々にまったく何もすることが出来ない午前中でした。
眠いというか酷い低血圧だったのかもしれません。
なんせ、席に座ったまま2時間テキストの一行すら打ち込めなかったので、ちょっと重傷だったかも。
昼になってようやく頭が回り始めましたが、それにしても今日はどうにもならなかった。
やっぱ睡眠時間は確保しないとダメですね。
ということで、Blantonのキャップの最後の一つ"S"が手に入った。
すげー嬉しい。今度暇がある時にケース買いに行こうと思います♪
今日は会社の夏祭りイベントでした。
なんていうか、正直中身にはなんら期待はしていないのだけれど、こんな時にしか話せない人もいるし、今回は挨拶を義務づけられていた人もいたので、半ば仕事で参加してきました。
で、いろいろな人に言われたこと。
「早く嫁もらえ」
「30にもなって」
「やる気無いのか」
いやいやいやいや。(^-^;
なんつーかな、世の中どうしようもないことだらけだって。
だってこの会場を見てみろ、どこにそんなきっかけが落ちていると思うんだ。(見渡す限り男だらけ)
そゆことで、延々と説教を受けて帰ってきました。なんか辛いな。
30になって今まで「もうすぐ30だしさぁ」と心配がられていたのが、今や説教じみた言葉。
こ、これが30かと身に染みる毎日であります。
くっそー。
JSTQB対応の初の書籍だと思われる「演習で学ぶ ソフトウェアテスト特訓150問 JSTQBテスト技術者認定Foundation対応」が7/28に発売です。
こういった方向のテスト本って今まで無かったように思いますので有益かも。
手に入ったらじっくり読んで、使えそうだったら勉強会の資料として使ってみようかな。
もう何年と花火大会など行っていません。
夏の風物詩ですが全く堪能しない日々がここ数年続いています。
ってね、やっぱさ、一人で花火大会とか行っても楽しくないわけですよ。
そして、男連中と行くなんてもっと楽しくないわけですよ。
なんていうかそれ罰ゲーム?
…ぜ、全然悔しくなんてないんだからねっ!(実はめっちゃ悔しい)
そういや昔は夏休みになると夜火矢を買い込んでは、公園で戦争と称して2チームに分かれて打ち合っていたなぁ。
今はそれやると怒られるらしいっすね。皆、過保護すぎだと思わないでもないんですが。
始めはお互いに打ち合うだけだったのですが、そのうち皆知恵がついてきて、煙幕代わりに煙り玉を敵陣に投げ込んだり、伏兵を仕込んだり、竹の筒を使って一斉発射台を使って殲滅してみたり。
バリケードを作った敵には、最終手段としてパラシュート花火を打ち込んだりしてました。
あれだね、これで火遊びは危ないと身をもって学んだ訳ですよ。
火傷すると痛いし、しばらく痛み消えないしね。大変大変。
子供自分にしっかりと学び大人になった今、今年も火遊びをすることもなく一人寂しく夏は過ぎていくのでした。
…そんなわけで誰か花火大会合コン企画せれ。(ぇー)
なんというか、ある意味大先輩であろう黒須先生の本です。(面識は全くありませんが)
いまやGUIが当たり前となったこの時代、利用者品質としてもユーザビリティの重要性は高くなってきています。
大学時代、視覚障害者向けシステムの研究を行っていた関係でユーザビリティについては重要視しているのですが、ここのところまともに勉強していなかったので、ふと本屋でタイトルに惹かれ買ってみました。
内容は非常にかみ砕いた内容ですが、良く纏められておりとても良い本だと思います。
エンプラ系の方々は仕事柄GUIの設計についても取り組む方がいるかと思いますが、この本はGUI設計の際にとても役に立ってくれると思います。
おすすめです。
今日は土用の丑の日だし鰻を食べようということで、横浜野田岩 高島屋店に行くことに。
そして、行ってみて驚愕。
「今140人ほどお待ちになっております」
思わず聞き返しちゃったですよ。飲食店でしかも、鰻屋で140人て。
そんなわけで、一時間半も待ってられないのでジョイナス地下の宮川本店に。
大丼と志ら焼きをいただきました。とてもおいしゅうございました。
さて、スーパーなどで買ってきて夕方の食卓に並べるという方もいらっしゃると思いますが、スーパーの鰻の蒲焼きを美味しく食べる一手間をご紹介。
1.薄く油を引いたフライパンで、買ってきた鰻を皮を下にして軽く焼きます。
2.日本酒を適量入れ、蓋を閉めて2~3分ほど弱火で蒸し焼きにします。
その際鰻から沢山油が出てるようであれば、ティッシュなどで吸い取ってしまいましょう。
これをやることで驚くほどにふっくらとした鰻の蒲焼きに変身してくれます。
(あと、エコナ油を使うと胃にもたれなくなる気がします。)
まぁ上記は長い独身生活で編みだした自己流の技なんですが、参考になれば~。
先日Blantonのキャップが揃いました。
と思ったら一種類足りてないし。最後のSが揃えばコンプリート。

並べると結構良い感じ。
Sが手に入ったら、ケースでも買ってきて綺麗に飾ってあげようかしら?
テストPRESSのvol.3に「マインドマップから始めるテスト設計」という記事がのってますが、JavaWorldでもマインドマップのテストへの適用例に関する記事が載っているとか。参考にしたいので、買って読みたいと思います。ちなみにテストPRESS vol.3は本日発売ですね。
雑誌は異なりますが、相乗効果が出るとよいなと思います。
ここ数年、画面写真やタイトル発表時に気分が高揚するタイトルは少ないのですが、当初「プロジェクト・シルフ」こと、XBOX360版「PROJECT SYLPEED」もそうでした。
そうだったんだけど。
ふと公式サイトを見たら、音楽にやられまくり。
どことなく懐かしいフレーズてんこもりだったり、途中のアルペジオが80年代を思い出させてくれ、いやがおうにも血がたぎるってもんです。
スクエニってところが不安ですが、PS2版のSYLPEEDよりはちゃんと作り込まれてそうで楽しみです。
それはそうとゲームはフルリアルタイム3Dなのかな?
個人的にはMEGA-CD版と同様に背景についてはムービー形式にして欲しいな。
余ったCPU・GPUパワーでゴリゴリ敵キャラなんかを動かしてもらえると、すごいことになりそうなんですが。
女の子の名前を豪快に間違えて覚えてた。
そんな自分に驚くと共に、すげー悪いことしたなぁと思った。うむむ。
次から接客が雑になってたら嫌だなぁ…
フォローしなくちゃなんないね。
今日はMercury Worldに行ってきました。
内容については書かないけれど、ちょっと物足りない内容ではありました。
その後、横浜に移動して飲み会に参加。
沢山話が出ました。もっと頑張らないといけないなぁ。今まで以上に修行を積まなければいけないと思いました。
さて、気が付けばまだ水曜日。少しばかり飲み過ぎました。
さすがに明日は自粛しましょう。このままじゃ肥満が危険なことになってしまいます。
アルコール、少なくしなくちゃなー。
JaSST'07 in TokyoのCFPをご案内いたします。
是非論文の投稿をお願いいたします。
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ソフトウェアテストシンポジウム2007東京
JaSST'07: Japan Symposium on Software Testing 2007 in Tokyo
http://www.jasst.jp/
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Call for papers ~ 論文募集
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パーソナルコンピュータやインターネット、携帯電話、組込みシステムなど、
高度情報化社会を担っていく技術の進歩には目覚ましいものがあります。これ
らの便利さや使い勝手の向上には、ソフトウェアの果たす大きな役割がありま
す。
高度情報化社会の進展には、ますますソフトウェアの品質向上が求められます。
例えば交通システムの多くが情報通信技術を活用しており、車載システムに危
機回避支援機能が組込まれるようになると、ソフトウェアのバグが直接人命の
危機を招くことにもなりかねません。
このような背景のもと、ソフトウェア工学の中で代表的なソフトウェア信頼性
向上技法として研究・開発されてきたソフトウェアテストについて、2003年に
「ソフトウェアテストシンポジウム2003:JaSST'03」を開催致しました。回を
重ねる毎に参加者が増加し、昨年度東京にて開催したJaSST'06では、のべ
1,300人の技術者・研究者に参加頂きました。また、SIerからソフトハウス、
組込みシステム開発組織、ツール開発企業など多岐に渡る分野から参加頂いて
おり、ソフトウェアテストへの関心の高さを確認することができました。
2005年と2006年には、大阪でも実施しており、こちらも多くの技術者・研究者
に参加いただいております。さらに、2006年の秋には、札幌でも開催を予定し
ております。
本年度は、情報システムやパッケージソフトウェア、組込みソフトウェアなど
の信頼性を確保する重要かつ実践的な技術であるソフトウェアテストに関して、
より活発な議論や情報交換を行う場として「ソフトウェアテストシンポジウム
2007東京:JaSST'07 in Tokyo」を開催することに致しました。技術者、管理
者、研究者などの皆さんにぜひとも積極的にご参加いただき、ソフトウェアテ
スト技術の向上に貢献できればと思います。
●開催要項
日時: 2007年1月30日(火)~31日(水)
場所: 目黒雅叙園 (東京・目黒)
http://www.megurogajoen.co.jp/
主催: 特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)
http://www.aster.or.jp/
基調講演(調整中):
協賛(依頼予定):
クリティカル・ソフトウェア・ワークショップ(WOCS)
情報処理振興機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター(IPA/SE
C)
ソフトウェア技術者ネットワーク(S-open)
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会
電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会
日本ソフトウェア科学会 ソフトウェア工学の基礎研究会
ソフトウェア技術者協会
プロジェクトマネジメント学会
日本品質管理学会 ソフトウェア部会
日本信頼性学会
情報サービス産業協会
日本システムハウス協会
日本科学技術連盟
組込みソフトウェア管理者技術者育成研究会
日本ネットワークセキュリティ協会
高品質ソフトウェア技術交流会
●論文募集要項
久々に寝坊した。
気がゆるんでるのかなぁ・・・
しょうがないので会社に電話して半休にしてもらい、午前中は洗濯とか掃除とかすることにします。
なんだかんだでこの連休三日間は日常と変わらないかそれ以上に動き通しでした。
疲れ貯まってるのかも。
そうそう、今日から野菜ジュースを飲み始めました。
少しは綺麗な身体になってくれればいいのだけれど。
JaSST'06 in Sapproの開催が告知されました。
開催日 : 2006年10月17日(火)
会場 : 国立大学法人小樽商科大学 札幌サテライト (北海道・札幌)
後日細かい情報が掲載されます。
札幌方面の方々、是非積極的な参加をお願いします。
なお、JaSST'07 in Tokyoについても論文募集の告知がなされました。
今週には各所にCFPが流れるかと思います。こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
#NPO ASTERのサイトもオープンしました
空いた時間に少しずつ読書してます。
測定の部分について知識が足りてないので、とりあえず買ってみました。某所でも推薦図書として取り上げられていましたし。
設計に自信がある設計者ほど測定の努力をせず、結果、最終的に「測定出来ない(しない)ものは管理出来ない」とい結果に陥っている例が多いように思います。
そこを説得するには、この部分の知識をもっと仕入れねば。定量化するのはQCの基本ですが、基本を身につける努力はしないとね。
中身はぱっと見、読みやすく纏められていそうなので今週中には読み終わりたいところ。
それにしても私はソフトウェアテストというか、エンジニアリングの部分の読書量が少なすぎる。
気合いを入れて読んでいかないとなぁ。今度、本を仕入れに古本屋巡りをするとしよう。
今回の目玉はやはり高山復帰戦ということで、アリーナS席をゲットして、生プロレスが初というものものさんと一緒に見に行ってきました。
一言。
良かった!
高山は復帰戦にしてはよく身体が動いていて、正直驚きました。
途中、本来横に立つはずだった小橋へのメッセージなのか、高山としてはめずらしくチョップを乱打してました。「いくぞ~!」のかけ声は鳥肌立ちましたね。
最後は秋山のリストクラッチ・エクスプロイダーに沈みましたが、今後に大きく期待出来る無いようだと思いました。
あ、最近では珍しく三沢がエメラルドフロウジョン出してました。これも驚いた。
簡単にのこり1~7試合の感想。
■第1試合 シングルマッチ 30分1本勝負
×百田光雄 vs SUWA○
7分49秒 ラリアット→片エビ固め
リング下には、営業部長になった永源が控えており、また、レフェリーはマイティ井上ということもあり、いやがおうにも三人の絡みが期待されたのですが、いやー、本当に笑った。
試合後、三人でSUWAをタコ殴りにして、三人で勝ち名乗り。ノアが面白いのはこういったお約束の固まり、かつあたたかい気持ちで見られる試合があるってのも一つ理由でしょうね。
■第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
モハメド ヨネ & ×エル・オリエンタル & 青木篤志
vs 泉田純至 & 菊地 毅 & アビスモ・ネグロ○
12分56秒 マルチネス・スペシャル→体固め
なんかネグロとオリエンタルが微妙。
菊池にはもうちょっと頑張って欲しかったなー。
■第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
本田多聞 & ○佐野巧真 & 志賀賢太郎
vs 齋藤彰俊 & 井上雅央 & 川畑輝鎮×
15分46秒 北斗ボム→体固め
この試合はなんといっても志賀でしょう。
この人復帰してからパンチにしたんですが、これでキャラが立って目立つようになりましたねー。
やはり試合前にパンチ軍団への勧誘を行っていました。
試合については大きな波乱も無くって所でしょうか。斉藤にはもっとガンガン行って欲しいなぁ。
■第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負
小川良成 & ×太田一平 vs 田上 明 & 中嶋勝彦○
15分20秒 原爆固め
おい、勝彦、お前本当に10代か!?
というような貫禄のある試合運びで、もう既に中堅のオーラを漂わせていたのが印象的でした。
また、非常に謙虚な立ち居振る舞いはすがすがしくて良いですね。まっすぐに育っている気がしました。
同年代の高校生に見習わせたいなぁ。
■第5試合 ムシキング・テリー 復帰戦 6人タッグマッチ 30分1本勝負
○ムシキング・テリー & エル・アンヘル & 石森太二
vs ムシキング・ジョーカー & チャーリー・マンソン & シコシス×
17分21秒 ミストクラッシュ
実はテリーも復帰戦でした。
ムシキング・テリーとジョーカーはイロモノだと思われていますが、試合内容はすごく良いんですよ。なので今回も期待していました。
やはりジョーカーは上手いですね。メキシコ勢の二倍の早さで動いてました。
あと、石森の試合は初めて見たのですが、彼はいいですね~。フリーということですが継続参戦して貰いたいところ。
試合自体はせっかくのテリーの復帰戦だったにもかかわらず、メキシコ勢にかき回された感じが。
あと、開場からの子供達の声が印象的でした。(テリーがピンチになると悲痛な声が飛んでた)
■第6試合 シングルマッチ 30分1本勝負
×潮崎 豪 vs 鈴木みのる○
16分46秒 裸絞め ※レフェリーストップ
潮崎をあてるには正直早すぎるという印象。
内容も非常にしょっぱく、鈴木のうまさだけが印象に残っただけでした。
■第7試合 タッグマッチ 30分1本勝負
△力皇 猛 & 森嶋 猛 vs 丸藤正道 & KENTA△
30分00秒 時間切れ引き分け
序盤、展開が遅く、ちょっとなぁと思ったのですが、中盤からは良かったです。森嶋はいつもエンジンがかかるまでが長いので、そこら辺どうにかならないのかな。力皇は、GHCを経験したこともあるのか試合運びが上手くなっていて好印象。
結局時間切れドローでしたが、最後の3分間の攻防は見応えアリでした。
ヘビーとともすれば互角に渡り合うノアのジュニアはやっぱ違うなと思わせる試合内容でした。
いやぁ、やっぱノアは良いですね。次のシリーズも見に行こうかなぁ。